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講師

※ このページに掲載されていない演奏パートにつきましては、お問い合わせの上、ご確認をお願いします。

ピアノフォルテ(Pf)

野本 秀一<Shuuichi Nomoto>

野本 秀一の本人画像

1968年、大分県出身。

数度の渡米を繰り返し、研鑽を積む中で、ビーバップに根差したその個性的なプレイスタイルで、 国内外の数々のトップミュージシャンと共演。

2003年より毎年行っている、「野本秀一Trioツアー」や、様々な音楽イベントのプロデュースなど、 九州を拠点にしながら幅広い活動を行っている。

2003年、ファーストCD「At The Bar」をリリース、オリジナル曲「Bartender Blues」は、 TVコマーシャルに使用されるなど好評を得る。

2006年、ジャズドラムの巨人Jimmy Cobb、Peter Washington(B)と共にN.YのRudy Van Gelder Studioにてレコーディング、セカンドCD「Snapshot」として、What's New Recordsより全国発売。

2010年、サードCD「Now we're Funkin'」岡安芳明(Gt) / 横山達治(Per) / 小車洋行(Bs) / 亀井俊児(Ds)を、 What's New Recordsより全国発売。

ウッドベース(W・Bass)

小車 洋行<Oguruma Hiroyuki>

小車 洋行の本人画像

西日本で活躍中のウッドベーシスト。

1970年生まれ、福岡県北九州市出身。

学生時代にサークルにてジャズベースを始める。

卒業後、アマチュアとして多くのミュージシャンと共演の後、2000年からプロ活動を開始する。

野本秀一(Pf)氏と共に、地元のライブハウスでセッションを行い、2003年には、牧田正昭(Gt)クインテットの、福岡ブルーノート出演の際のメンバーをつとめる。

また、門司港での「三大港ジャズ祭」における、北九州ルネッサンスジャズバンドへの参加等、多くのライブ、イベントに出演し、九州・山口を中心に精力的に活動している。

エレキベース(E・Bass)

柿原 正洋<Kakihara Masahiro>

柿原 正洋の本人画像

西日本で活躍中のエレキベーシスト。

1977年生まれ、宮崎県出身。

福岡教育大学に在籍中、本格的にプロを目指す。

音楽学校編入卒業後、田部俊彦 & Something Blue(s)、吉田次郎氏、井島正雄氏、フライング・エレファンツ氏、金子晴美氏と活動。

2003年、メディアドームジャズナイトに出演。

2004年、クリブ・ダグラス(Vo)のツアーに参加。

2005年、Soul Friesのメンバーとして、福岡ブルーノートに出演。

ドラム(Drums)

亀井 俊児<Kamei Shunji>

亀井 俊児の本人画像

1984年 福岡県北九州市出身。

6歳よりドラムを始める。

小学校より吹奏楽を経験し、高校卒業後、神戸の甲陽音楽学院に入学。

デニス・チェンバース(Dr)氏、デイヴ・ウェックル(Dr)氏等とセッションを重ねる。

バークリー奨学金試験にて最高額を得、ドラム科を首席で卒業する。

卒業後、神戸を拠点にジャズ、レゲエ、ソウル、ファンク、ポップス等、幅広い音楽性を認められる。

北九州に活動拠点を移し、現在フリーのドラマーとして、野本秀一Trioや自己のバンドでも活躍中。

若手で今最も注目されているドラマー。

ヴァイオリン(Violin)

若松 勝美<Wakamatsu Katsumi>

若松 勝美の本人画像

現在ニューヨークへ留学中のため、レッスンの受付は行っておりません。